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活動報告 > 定例活動(平成23年8月6・7日) 「ふれあいの森」選木・間伐と「市ノ又原生林」散策
定例活動(平成23年8月6・7日) 「ふれあいの森」選木・間伐と「市ノ又原生林」散策
■平成23年8月6・7日■

「ふれあいの森」選木・間伐

【ふれあいの森】森の目的は
 【間伐等の森林整備を実施することにより、「清流四万十川」の保全等森林のもつ公益的機能の増進に寄与することや、都市住民等に森林の重要性についての普及・啓発を図ることを目標とする。】

 今回は「清流通信 四万十川物語」の取材で四万十川財団Yさんや「こうち体験ツーリズムモニター旅行・山編」の企画でHさんも参加して頂きました。





四万十川財団スタッフYさんも取材を兼ねて参加してくれました。(左)
参加者全員、安全作業の基本を一つずつ確認しての間伐作業です。(右)



選木・伐倒方向・受け口・追い口・楔




 ■ふれあいの森近くの「市ノ又原生林」を散策


根上がり大将「天然ヒノキ」樹齢:約200年 幹周囲長:6m 樹高:35m(左)
ヒノキ巨木(右)



手つかずの森「市ノ又原生林」の倒木(左)
原生林から流れ出る豊富な水、ここからも四万十川の流れが始まります。(右)





宿泊は農家民宿「森の里」、近くにこんな貯蔵庫もあります。



四万十川流域の文化的景観「向山沈下橋」(左) 昨日に続いて「ふれあいの森」間伐です。(左)






平成23年度「木造施設普及コンクール」林野庁長官賞の受賞
 ■林野庁長官賞に輝く(中土佐町立久礼中学校)


2階が木造。樹齢100年の町内産ヒノキを約530本使用し、
1〜3年生の教室が入る2階部分には、24続僂離劵離の柱が140本並ぶ。



机もすべて木です。




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